餅つき大会

AACの餅つき大会に始めて参加する。
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菰野で忘年会

菰野の居酒屋で定連さんだけで忘年会
モツ鍋~
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登り納め・入道ケ岳

12月28日(土)  くもり 一時 雪 tohru、RINほか3名
(7:30)小岐須(7:50)-滝ケ谷-(9:30)小岐須乗越-二本松尾根-南の頭(10:30)-奥社(10:53)-(11:05)池ケ谷-(12:05)避難小屋(12:40)-林道(13:15)-(13:40)小岐須
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すしよし

職場の駅前にあるテイクアウト専門のお寿司屋さん。
日替わり弁当もあるが、寝坊で弁当が作れなかったとき、ココのオニギリを利用する。
梅干、シャケ、おかかの定番以外にツナマヨ、こんぶ、高菜、しぐれなどある。
しかもどれでも1コ100円。すし屋のしゃりと海苔なのでまずいわけが無い。
仕事納めの今日もお昼に3個購入。
しかしながら今年いっぱいで閉店してしまうのだ。
自分がこの地に就職した昭和58年から31年間やってきたのだが残念である。
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風に立つライオン

(アマゾンの内容より)
さだまさしが遂にあの「名曲」をモチーフに書き下ろした。80年代の長崎、ケニア、2011年の石巻をつなぐ、壮大な「希望」の物語。感涙長篇!
1987年、熱い志と明るいエネルギーを持つ日本人医師・航一郎は、恋人を長崎に残し、ケニアの病院に向かった。劣悪な環境で奮闘する航一郎の前に、激しい銃創を負った少年兵・ンドゥングが現れる。心を開かないンドゥングだったが、航一郎の熱さ優しさエネルギーを受け、少しずつ変わっていく。そして、遂に医師を志すことを決意するまでにいたる。しかし、その後、航一郎に哀しい運命が訪れ――。2011年3月、医師となったンドゥングは、津波に襲われた石巻を訪れる。そこで出会った避難所明友館のリーダー・木場に航一郎の面影を見る。木場と共に被災者に寄り添うンドゥングは、ある日、かつての自分と同じような目をした少年に出逢い……。ケニアの日本人医師から、かつての少年兵、そして被災地の子供へ。「心」のバトンが繋がった。

半分以上、実話を元にした小説。
平和に暮らしている日本の裏側では未だに戦争があり、それによって苦しんでいる子供たちがいる。3年前の震災により大勢のヒトが被災者になった。その中には知られてない避難生活があった。
今年も色んなものを読んだが最後にいい本であった。
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